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掲示板

平成28年度 News & Topics[全件一覧]
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Web担当S2016/12/03 12:49:22(13票)

 去る101日、石狩市市制施行20周年記念式典オープニングにて、市民憲章を手話で披露しました。

 

この日は1・2年生が宿泊研修・見学旅行のため、引退式を終えたばかりの3年生が、その任を果たすことになりました。手話パフォーマンス甲子園の遠征直後で、満足な練習もできず、市の専任手話通訳者さんに応援を頼んで、3日前から練習を始めて、なんとか当日までに仕上げました。

後日、市の担当者より「参加されていたご来賓の方々から、高校生の手話による市民憲章はとてもよかった。手話基本条例を制定した石狩らしい記念事業になった」と、お褒めの言葉をいただいたそうです。

市の周年行事のステージに立つことなど、何度もあることではなく、貴重な機会をいただくことができたと思います。


Web担当T2016/11/28 13:37:26(4票)

 11月24日(木)18:15より、札幌市北区民センターにて、石狩翔陽高校の「第2回学校説明会」を行いました。寒波襲来で冷え込んだ夕刻だったにもかかわらず、55名の中学生と保護者の方が参加してくださいました。
 「総合学科」の主な特徴として、たくさんある選択科目(石狩翔陽の場合130科目)の中から、自分の進路に合った科目を選択して勉強できることと、たくさんの選択科目から授業を選択しやすくするために、「7つの系列」が設けられていることを中心として説明が行われました。
 後半には、本校生徒が作成したスライドを使って、学校生活の紹介が行われました。
説明会終了後も、残ってスタッフに質問をするご家族が複数いらっしゃいました。じっくりご検討いただき、来年春に本校でお会いできることを教職員一同、願っております。
 参加してくださった皆様、ありがとうございました。
Web担当T2016/11/28 13:32:50(2票)



 11月17日(木)、1・2年次生の保護者の方々を対象に進学費用保護者説明会が行われました。講師に佐井省吾様をお招きして、進学の際にかかる費用や奨学金についてなど貴重なお話をいただきました。参加された保護者の皆様、ありがとうございました。
Web担当S2016/11/10 19:04:00(30票)

大会 名:第3回 全国高校生手話パフォーマンス甲子園(9/25鳥取県倉吉市)

演  題:啓発型手話劇『“合理的配慮”へのいざない』

成  績:総合8位/65校 (240点/300点)

 

☆新局長から☆

応援して下さった皆さん、本当にありがとうございました。残念ながら今年も結果を残すことは出来ませんでしたが、全国大会のステージで今回の合理的配慮の劇を演じることが出来て本当に良かったです。私たちの劇を観て、聞こえないとはどういうことなのかを少しでも理解してくれたのなら良いなと思います。そして来年も大会に出場したいです。

私達に出来ることを私達らしく精一杯頑張りたいと思います。新体制になったボランティア局を、どうぞよろしくお願いします。

 

☆顧問から☆

今大会は、大会前日まで「キャンセル」「アクシデント」「変更」「修正」の連続で、本当に厳しいものになりました。しかしながら、生徒たちの対応力には敬服します。見事に乗り切ってくれました。今回のテーマには、今まで以上に熱い思いを込めていたので、演じきってくれた生徒たちには感謝、感謝です。聞こえない方々からの共感と称賛も、今までで最高ではなかったでしょうか。

そして何よりも、遠征中の四日間で生徒たちの“手話力”が格段にアップしたことが収穫です。聞こえない生徒がいる本校チームは、事務連絡などの場面で手話通訳が必要になりますが、終始、生徒だけで通訳を担えたのは、本校だけでした。大会関係者も、そのスキルの高さに唖然としていました。全員が手話だけで会話できるため、他校からは「翔陽高校は聾学校だと思った」と誤解される場面も多々ありました。こんなチームを率いることができて、顧問としては大満足です。


Web担当T2016/11/08 16:33:47(6票)



 11月4日(金)の5-6校時に、「ミニ文化祭」が行われました。文化系部活動・同好会の活動の成果を発表する場として、毎年実施されています。総合学科に転換した平成13年度から始まり、今年で16回目を迎えます。ミニ文化祭では、吹奏楽局や石狩太鼓局の演奏、ダンス同好会の踊りに加えて、作品展示や研究発表、教科展示もあり、文化系部活動・同好会が日頃の活動内容を全校生徒や保護者の方にアピールしました。


1Fホール(書道部、美術・工芸部、文芸同好会、イラスト部、料理部、
授業展示<ファッション造形、情報デザイン>


教科展示:ファッション造形:浴衣制作

教科展示:情報デザイン:ピクトグラム
料理部:レシピ本

文芸同好会:文芸誌 「向日葵 第34集」

イラスト部

書道部

美術・工芸部

美術・工芸部
2F 産振棟通路(PC部:ゲームプログラミング発表)
2F 産振棟通路(PC部:ゲームプログラミング発表)
2F 視聴覚教室(放送局:NHKコンテスト応募ドラマ作品)

1F 家庭経営室(ボランティア局:ゴミ博覧会)

1F 家庭経営室(ボランティア局:ゴミ博覧会)

1F 家庭経営室(ボランティア局:ゴミ博覧会)

before (プラスチック板に下絵を描く)
3F 化学教室(科学部)

制作中(オーブントースターで熱っした後、すぐさま本で圧縮)
3F 化学教室(科学部)

after(約3分の一に縮んでプラ板キーホルダーのできあがり)
3F 化学教室(科学部)
3F 生物教室(生物部)
3F 生物教室(生物部)
第一体育館(ダンス同好会)
第一体育館(ダンス同好会)
第二体育館(吹奏楽局)
第二体育館(吹奏楽局)
第二体育館(石狩太鼓局)
第二体育館(石狩太鼓局)

 発表された部活動・同好会のみなさん、様々な文化的な刺激をありがとうございました。生徒会執行部も初仕事お疲れ様でした。文化的なものに自ら進んで接することで、豊かな感性を育んでいきましょう。
Web担当T2016/11/07 12:08:51(5票)

 10月29日(土)に、本校にて「第1回学校説明会」を行いました。10:00からの部活動見学にはじまり、13:30からの開会式の後、「総合学科の特色」と、本校生徒による「学校紹介」の説明が行われました。
 休憩をはさんで、部活動紹介があり、「石狩太鼓局」の勇壮なパフォーマンス、「放送局」のNHKコンテスト応募作品(ドラマ部門)の上映、「陸上競技部」の試技、「ダンス同好会」の華麗な演技、そして「吹奏楽局」の抒情あふれる演奏が披露されました。

石狩太鼓局の演奏

ダンス同好会のパフォーマンス

吹奏楽局の演奏

推進委員生徒からのごあいさつ

 35名の総合学科推進委員生徒が、参加された161名の中学生と保護者のみなさんのご案内をさせていただきました。受験生の皆さんの進路決定に役立てば幸いです。そして、来年の春には、ここ石狩翔陽高校でお会いできることを願っています。参加された皆様、ありがとうございました。
Web担当T2016/10/20 13:30:39(19票)

 10月18日(火)5-6校時に、2年次・進路合同出張講義が行われました。全16講座(大学関係10講座、専門学校関係5講座)に分かれて、自分自身の進路・興味・関心に応じた講義を受講しました。今後、進路活動が本格化していく2年次生にとって、刺激に富んだ講義となりました。16講座の講義タイトルは以下の通りです。

①【商業・経済】 「アニメオタクに学ぶ観光振興」
②【外国語】 「異文化を取り込むための北海道」
③【法律・行政】 「日本人は「裁判嫌い」か?」
④【心理】 「心理学は世界を救えるか?」
⑤【介護福祉】 「社会福祉学部の学び~”相互援助”の専門職に向けて~」
⑥【栄養】 「管理栄養士とフードビジネス」
⑦【保育】 「保育と絵本」
⑧【音楽】 「もうBGMと呼ばせない」
⑨【工学】 「事故から学ぶ機械工学」
⑩【電気電子】 「人とデジタル機器を結ぶ技術の進化」
⑪【看護】 「看護を目指す人へ」
⑫【理美容】 「楽しいヘアカット」
⑬【ファッション・アパレル】 「ファッション傾向分析」
⑭【イラスト・デザイン】 「絵を描くことを仕事にするには」
⑮【理学・作業療法】 「リハビリの仕事について」
⑯【スポーツ】 「スポーツトレーナー体験」

一部ですが、講義風景を紹介します。

アニメオタクに学ぶ観光振興

人とデジタル機器を結ぶ技術の進化

スポーツトレーナー体験

楽しいヘアカット

 おいでくださった大学・専門学校の先生方に感謝申し上げます。ありがとうございました。
自分自身の進路実現にむけて、がんばれ翔陽生!
Web担当S2016/10/13 08:25:53(38票)

【1年次宿泊研修】
 10月3日(月) 研修最終日は、各ペンションごとに別れの集いを行いました。3日間お世話になったオーナーさんと記念写真を撮り、別れを惜しみつつニセコを後にしました。最後の研修先である小樽では、班ごとに自主研修を行いました。友人との仲が深まり、たくさんの思い出ができた3日間。この経験を生かし、より良い高校生活にしていきましょう!


クラスごとに記念撮影をして、自主研修スタート。


あいにくの雨でしたが、小樽で仲間と自主研修です。
                  
  出発前より成長した16期生に期待!   
  
                                       1年次宿泊研修newsおわり

【2年次見学旅行】
 10月3日(月) 見学旅行3日目は、長崎を出発し新幹線で神戸へ。その後、皆がとても楽しみにしていたユニバーサルスタジオジャパンでの自主研修です。乗り物に乗ったり、おみやげを買ったり、ゾンビに追いかけられたり・・・、それぞれの班で時間の許す限り思い切り楽しみました。
USJでは15周年記念の装飾やイベントが行われていました。

みんなで巨大地球の前で記念撮影!

                                        見学旅行news⑤に続く
Web担当S2016/10/03 11:01:57(54票)

 【1年次宿泊研修】
 10月2日(日) 研修2日目は、ラフティング体験や合唱コンクール、キャンプファイヤーなど盛りだくさんです。様々な体験を通して、クラスの仲が深まっています。

雲ひとつない青空と冷たい川の水にはしゃぎながら、ボートに乗り込みさあスタートです!

ゴール時には揺れにも慣れて、カメラにピースサイン。満足げに笑顔のもの、疲れ切ったもの、びしょ濡れのもの・・・楽しいラフティング体験になりました。

毎日練習した合唱コンクール。金賞の1年8組。↑
審査発表の時には歓声があがり、各クラス嬉しそうに賞状とお菓子の詰まったダンボールを受け取りクラスみんなで仲良く山分けです。校長先生からは「審査が難航するくらい大変素晴らしい発表だった」と講評をいただきました。
金賞:8組    銀賞:2組、4組   特別賞:1組  おめでとうございます!


キャンプファイヤーでは、各クラスの代表が誓いの言葉をのべ、「翔」の文字に点火。最後の打ち上げ花火に皆、感激していました!

翔陽高校名物!! 「ファイヤーで翔」

                               見学旅行・宿泊研修news④に続く・・・。

Web担当S2016/10/03 11:03:45(3票)

【2年次見学旅行】
 10月2日(日)見学旅行2日目は、長崎にて平和セレモニーを行いました。事前学習では、見学旅行委員を中心に2年次全員で千羽鶴を折り、平和について考えました。長崎平和公園でその千羽鶴を献納した後、長崎市内での自主研修がスタートしました。

平和祈念公園の平和祈念像の前で「平和セレモニー」を行いました。


原爆資料館見学後、「被爆体験講話」を聴きました。平和について深く考える機会となりました。

                              見学旅行・宿泊研修news③に続く・・・。

Web担当S2016/10/03 09:22:13(3票)

 【2年次見学旅行】
 10月1日(土)、新千歳空港に集合した2年次団一行は、最初の目的地である太宰府天満宮に無事到着し、それぞれ研修を行いました。晴天の中、見学旅行がはじまりました。

太宰府天満宮にて


 【1年次宿泊研修】
  1年次の最初のプログラムは、ハイキング。真狩村道の駅から、ニセコの道の駅までの11キロの道のりを友人と話をしたり、景色をみたりしながら楽しく歩きました。

羊蹄山を望みながらハイキング出発

                                    見学旅行・見学旅行news②に続く・・・

Web担当S2016/09/30 16:36:05(5票)

   本日4時間目に、2年次生は見学旅行、1年次生は宿泊研修の結団式が行われました。2年次生は10月1日(土)~5日(水) 長崎・関西方面に行きます。長崎では原爆資料館を見学し、平和セレモニーを行います。1年次生は10月1日(土)~3日(月) ニセコでハイキングやラフティング、合唱コンクールなどを行います。この旅で、仲間との絆を深め、楽しい高校生活の思い出を作ってきて下さい。行ってらっしゃい!!

2年次 見学旅行結団式

1年次 宿泊研修結団式

Web担当T2016/09/21 15:46:52(10票)

 7月26日(火)から実施されたインターンシップが無事終了しました。 実習に参加した生徒たちは、慣れない現場での活動に戸惑いながらも充実した日々を送りました。きっと今後の自己の進路実現に向けて貴重な経験になったことと思います。
 受け入れにご協力くださいました12の事業所の皆様、本当にありがとうございました。


Web担当T2016/09/15 15:48:06(4票)


 9月6日(火)道都大学において、本校と道都大学が高大連携協定を締結し、道都大学の山本学長と本校の川崎校長が協定書に調印しました。
 本校生徒の視野を広げ、進路に対する意識を高めるとともに、相互の教育に関わる交流・連携を通じて相互理解を深め、一層魅力ある高校教育を実現することを目的として連携事業を実施していく予定です。
Web担当S2016/09/01 09:12:32(318票)

  手話スピーチコンテスト全国出場に続いて、朗報が舞い込みました!!

3年連続3回目の全国切符です!

 

【第3回全国高校生手話パフォーマンス甲子園予選(8/9 鳥取県庁)】

□ 総得点 172点/200点

□ 北海道・東北ブロック 1位

□ 全国総合       3位

□ 参戦数       65校

□ 本選進出    上位19校

 ボランティア局は、総合1位のチームを3点差で追う状況となっています。

 

 昨年は4位で通過したにもかかわらず、本選で図らずも大逆転を許しました。その反省を生かし、今回は盤石な態勢で挑みたいと思います。

 

□ 本選日時 平成28925日(日)9:3016:30

□ 会  場 鳥取県倉吉市 倉吉未来中心大ホール

□ 出 場 順 13

□ 中  継 YouTube LIVE

http://www.pref.tottori.lg.jp/237028.htm よりアクセス)



Web担当S2016/08/30 17:13:26(171票)

  去る7月13日(水)、東京「霞が関」の会議室と、石狩市役所の庁議室が映像と音声でつながりました。

行われたのは「ユニバーサル社会を創造する事務次官プロジェクト」。これは、月1回行われる各省庁の事務次官や関係の方々が集う勉強会で、今月のテーマは「手話」。本校生徒2名が、石狩市側でこの勉強会に出席し、新設科目『手話語』について説明。期待することや意見などを発言しました。

また、石狩市長がゲストスピーカーとして霞が関側に出席。手話基本条例制定から3年目を迎えようとしている、石狩市の現状や、制定以後の変化を説明しました。

石狩市側から出席したのは、課題研究で「聞こえないこと」についての論文を作成している3年生の岩渕さんと、2年生の長谷川さん。

・科目『手話語』に期待することは何か?

・条例が制定されて、手話の広がりは実感するか?

・普段、どのような場面で手話を使うのか?

などの質問に対し、それぞれの思いや意見をしっかりと回答していました。

 慣れないネット会議の環境と、画面に映る事務次官の面々を前に、緊張する場面もありましたが、生徒の率直な感想に対して、霞が関側の会議室が笑顔に包まれるなど、和らぐ場面もありました。

生徒たちは帰校後、「いい経験になったし、まだまだ勉強が足りないとも感じた」「今度、同じような機会があったら、もっと話したい」と感想を話していました。

セッティングや通訳をしていただいた石狩市の皆さん、この機会をいただいた「プロップステーション」の竹中さん、UDトークをご提供いただいた青木さん、ゲストの松森さん、本当にありがとうございました。


Web担当S2016/08/31 08:23:03(166票)

去る8月3日、札幌聾学校から二人の先生(ろうの先生)をお迎えし、ボランティア局員との交流会を行いました。

 

 

最初に、お二人の先生から、学校の様子や手話に対する思いなどを聴かせていただきました。それぞれ失聴の時期がことなるため、経験してきたことや、直面する課題、手話への思いもそれぞれで、興味深く聞くことができました。

     

 

聴覚障がいは、聞こえの程度や失聴の時期、生育環境、受けた教育によって、その状況が違ってくるということは、知識としては持っていましたが、実際にお会いして話すと、そのことが実感として、よくわかりました。

また機会を設けて、交流したいと思います。


Web担当S2016/09/01 09:14:40(172票)

 学校祭準備に地域ボランティア、事務次官とのネット会議、同時期に行われる二つの大会に向けた練習を同時にこなし、ズッシリと重い疲労感に包まれていたボランティア局に、朗報が入りました。

5月末から『全国高校生の手話によるスピーチコンテスト』出場を目指して、奮闘していた2年生局員の三上真澄さんが、応募者69名で争う1次審査(実績や論文など)2次審査(手話の技能など)を制し、本選に駒を進めました!

▲第二次審査会場にて ()サポーターの伊藤さん ()三上さん

ボランティア局としては3年ぶり3回目の出場。三上さんは昨年、『全国高校生手話パフォーマンス甲子園』にも出場しているので、局員としては2人目の「グランドスラム達成!」となります。

果たして、初の入賞となるでしょうか。とても楽しみです。

【大会情報】

33回 全国高校生の手話によるスピーチコンテスト

平成28827日(土)12:30~ 東京有楽町マリオン


Web担当S2016/09/01 09:14:03(165票)

私たちは、今年度の支援活動を“聴導犬の育成”とし、「(福)日本聴導犬協会」への寄付を計画しました。

去る7月9に行われた学校祭(2日目)では、書き損じハガキや、金券類、商品券、プリペイドカードなどを先生方や一般の来場者から寄贈していただき、まとめて協会へ贈りました。

短い時間での受け付け作業だったので、あまり貢献できなかったと感じていましたが、後日、協会から関連書籍など、たくさんのお礼が届きました。また、協会の調べで、寄贈品の総額が、25,839円だったと教えていただきました。

協会には、手話パフォーマンス甲子園出場についてもご協力いただいているので、このご縁は、今後も大切にしていきたいとおもいます!


Web担当T2016/08/01 11:41:09(53票)

 7月25日全校集会時に、昨年の8月から交換留学生としてカナダのキャンベルリバー市から来ていた、ビエナ・ハイアットさん(2-4)の送別会が行われました。


記念に贈られた浴衣と和装小物を身につけて披露


2年次生全員と記念撮影

 ビエナさんは、部活動では石狩太鼓局に所属していました。浴衣も自分で手作りできるようになりました。全校生徒に向かってのお別れのあいさつでは、1年間の滞在とは思えないほど、しっかりした日本語で、楽しかった思い出を話してくれました。近い将来、また会える日が来ることを願っています。カナダの空に大きくはばたけ!ビエナ!

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〒061-3248 
北海道石狩市花川東128番地31 
T E L 0133-74-5771(事務室)
    0133-74-5772(職員室)
F A X 0133-74-8741
U R L 
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E-mail
ishikarishoyo@hokkaido-c.ed.jp

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中央バススクール便
  •  麻生(ギャラリーショップ&カフェぶら里」前/岩寺歯科向かい)発ー石狩翔陽高校前(所要時間約30分)        
  • 花川南9条3丁目(佐々木整形外科向かい)発ー石狩翔陽高校前(所要時間約30分) 
路線バス
  • 札幌ターミナルー石狩翔陽高校前(所要時間約50分)       
  • 麻生発(系統番号 麻08)ー石狩翔陽高校前(所要時間約30分)        
  • JR手稲駅北口発(系統番号 43)花畔行ー花川南9条3丁目でスクール便に乗換ー石狩翔陽高校前(所要時間約50分)       
  • 地下鉄宮の沢駅発(系統番号 宮47)花畔行ー石狩庁舎前下車、札幌ターミナル行に乗換ー石狩翔陽高校前(所要時間約50分) 

 

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