TEL 0133-74-5771(事務室) 0133-74-5772(職員室) FAX 0133-74-8741
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「翔陽祭」につぐ生徒会行事「体育祭」を開催しました。1~3年次の24クラスが年次ごとわかれて男子種目「バレーボール」「サッカー」、女子種目「バレーボール」「ドッジボール」をトーナメント戦で行い、全クラス対抗で男女混合種目「リレー」「綱引き」を行いました。
あいにくの雨の影響もありましたが、屋外の全競技を無事終えることができました。クラスの応援にも力が入り親睦を深める良い機会になりました。全体の総合得点では2年6組が1位になりました。
体育祭の企画運営にあたった生徒会執行部のみなさんお疲れ様でした。
10月16日(金)、1年次生の産業社会と人間の時間において、探究活動の導入として身近な課題に取り組む地域の大人3名にお越しいただき、その取り組みについてご講話いただきました。
石狩のミニトマトのおいしさがきっかけで市内の繋がりや賑わいにつながる活動を精力的に取り組まれている本校OG、石狩市企業連携推進課で勤務される中、自身の趣味や生きがいであるバンド活動で街作りをされている市職員、石狩灯台に関心を持ってもらうために自ら石狩灯台のキャラクターになって活動されている方など、講師の取り組みは様々です。しかし、石狩へのあふれる愛の強さや、自らが楽しんで取り組んでいることに共通点がありました。
探究活動が自らの生き方と直結していること、自分に身近なことから取り組みを始めていることなど、生徒には多くの気づきがありました。年は離れているとはいえ、目を輝かせて取り組む講師の姿から、自らの探究、人生の歩み方について真剣に向き合おうと考える生徒が確実に増えました。
ご多忙の中、準備にたくさんの時間を割き、ご講話いただいた3名の講師のみなさん、ありがとうございました。
11月1日の石狩灯台ライトアップDAYに併せて、本校美術科の授業で制作した生徒作品を、石狩灯台近くのハマナスの丘ヴィジターセンターで展示します。切り絵による紙袋ランタンの作品で、35点ほどあります。石狩市をテーマに制作しております。
10月27日(火)~11月1日(日)のヴィジターセンター開館時間にご覧いただけます。特に11月1日のライトアップDAYの日没~17:45までの2時間ほどは、紙袋内のランタンにも点灯します。幻想的な雰囲気をお楽しみいただけます。
ヴィジターセンター冬期休業前最後のイベントになりますので、是非会場へお越しください。※石狩灯台お兄さんの降臨も予定されております。
主催:石狩観光協会様
共催:小樽海上保安部様
10月23日(金)3年次の課題研究の時間において、2名が「HIPHOP」を題材に研究を進めています。その研究を深化させるべく、札幌を拠点にHIPHOPを軸とした音楽活動をされている「十八番系Good Music Band」HIPHOPバンドNo.18(ナンバーエイティーン)の皆さんにインタビューを行いました。
3年次生の2人は以前からHIPHOPに興味をもち、その音楽の歴史的な成り立ちや背景、様々なアーティストたちの音楽性や歌詞に込められた想い、さらには現代の日本や世界の情勢と
重ね合わせながら、好きなHIPHOPとともに文化的視点で研究を進めています。
No.18の皆さんからはアーティストからしか聞けないリアルなHIPHOPやミュージシャンとしての生き様を聞くことができました。今後の研究に乞うご期待!
※No.18→ https://number-eighteen.com/about.php
10月25日(日)北海道科学大学で開催された「社会人バンドマン×高校生」音楽交流企画に、本校軽音楽部1年次生が参加(うち4バンド演奏)してきました。
この企画は、北海道科学大学軽音楽部の4年生の学生さんが発起人となり、ご本人が所属する未来デザイン学部・人間社会学科の卒業論文テーマ「青年期のキャリア選択とバンド活動の継続に関する研究」の一環として、これまで軽音楽を通じて関係した社会人や本校軽音楽部を巻き込み行われたものです。学業の傍ら取り組まれていた趣味の部活動が、やがて本業の学業と結びついた、ということになります。
本校生徒にとっては、交流やライブ演奏による軽音楽の活動の充実とともに、大学のキャンパスライフを体験する機会となったり、石狩翔陽でも活発に行われている探究活動の延長上に、軽音楽をテーマにした大学の卒業研究の例があることを知れたりと、点と点が線で結ばれ、非常に意味深い体験となりました。
〇令和8年度(2026年度)北海道公立高校生等奨学給付金申請のご案内
※今年度から制度が改正され、支給対象が拡充されています。
↓詳細については、下記ファイルを必ずご確認ください。
〇支給対象者
(1)生活保護受給世帯のうち生業扶助が措置されている世帯
(2)保護者等全員の道民税・市町村民税の所得割が非課税の世帯
(3)保護者等全員の道民税・市町村民税の所得割の合算額が182,500円未満の世帯
〇申請書類
事務室で配布しています。
(受付時間:平日8:30~16:30)
※8月12~14日は学校閉庁日です。
令和8年度北海道産業教育フェア(さんフェア2026)
申込書類は下記リンクよりダウンロードできます。
参加申込書・プロフィール(様式1・2・3).xls
〇令和8年度高等学校授業料及び学校諸費月額表 NEW!
本校は、平成25年度より北海道知事より介護職員初任者研修事業所として認可を受けました。
本校は、平成25年度より北海道知事より同行援護従業者養成研修一般課程事業所として認可を受けました。
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© 2003-2023 Hokkaido Ishikari-Shoyo High School All rights reserved. Japanese version only.
<祝!2026全国大会出場!!>
◆ダンス部 ◆ボート部
◆少林寺拳法
<祝!2026全道大会出場!!>
◆陸上競技部 ◆女子テニス部 ◆柔道部
<祝!2025全国大会出場!!>
◆ダンス部 ◆ボート部 ◆少林寺拳法 ◆陸上競技部
<祝!2025全道大会出場!!>
◆柔道部 ◆卓球部 ◆書道部 ◆美術工芸部
<翔(かける)くん・この指とまれプロジェクト>
令和8年度から始動した、石狩翔陽の学びと地域を結びつける新プロジェクトです。本校生徒の学びをサポートしていただける団体様を募集しています。概要・申込みは下記をご参照ください。
(本件に対する問合せ窓口:石狩翔陽高校 主幹教諭 高橋 良和)
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