TEL 0133-74-5771(事務室) 0133-74-5772(職員室) FAX 0133-74-8741
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今年度も学校説明会を中学生・保護者・教職員の皆様を対象に下記日程で行います。多くのご参加、お待ちしております!!
◆第1回 9月12日(土) 13:40~16:30
学校説明、体験授業、部活動見学、個別相談
◆第2回 10月17日(土) 12:40~16:00
フリー授業参観、学校説明、課題研究発表披露、部活動見学、個別相談
<詳細(参加申込みされる前にお読みください)>
<申込(上記案内文またはこちらから>
8月28日(金)、2年次「探究学習応用」年次発表会を行いました。この発表会は、2年次生が前期を通して取り組んできた探究学習の集大成となるものです。
当日は、クラス発表会を経て選ばれた各クラスの代表16名が、自分の興味・関心を出発点に立てた「問い」について、一人3分程度で発表しました。テーマは「ごみのポイ捨てを減らすために」「保護犬の譲渡数を増やすためには」といった地域や社会の課題から、「勉強の意欲をあげる方法はあるのか」など身近な学校生活に関するもの、さらには子どもの遊びや保育、「かわいい」の基準の移り変わりまで実にさまざま。日常の「なぜだろう」を大切にし、調べ、考えた過程を自分の言葉で伝える姿が印象的でした。聴く側の生徒も評価票に記録しながら、仲間の探究から自分の学びを深めました。
また、司会や開会の挨拶、照明・音響、記録など、発表会の運営は2年次の推進委員の生徒が担い、生徒主体の発表会となりました。
この学びは、後期の「プレ課題研究」、そして3年次の「課題研究」へと発展的に続いていきます。発表者の皆さん、運営を支えてくれた推進委員の皆さん、お疲れさまでした。探究活動にご協力いただいた地域の皆様にも、心より感謝申し上げます。
石狩翔陽高校では、自分だけの「問い」を出発点に、3年間かけて探究を深めていきます。中学生の皆さんも、本校で自分の「なぜ」を追いかけてみませんか。
校長講話では,視覚情報や表情がコミュニケーションに与える大きな影響について,実演を交えた分かりやすい説明があり,直接顔を合わせて話すことの重要性が強調されました。
生徒指導部長からは,翌日からの体育祭を事故の無いものとし,後期を気持ちよくスタートさせることがうながされました。
また,集会に先立ち次の表彰伝達がありました。福祉系2年次3名が第11回北海道地区高校生介護技術コンテスト奨励賞。料理部3年次3名がとかちマルシェ料理甲子園2026優勝。3年次1名が第14回北海道高等学校長協会家庭科部会意見・体験発表大会優秀賞。3年次1名が第35回BUNKAファッションデザイン画コンクールカナリヤ賞。ボート部が,第46回北海道高等学校ローイング新人大会兼全国高等学校選抜ローイング大会北海道予選大会で男子シングルスカル第3位2年次1名,女子シングルスカル第1位2年次1名,男子ダブルスカル第2位2年次1名1年次1名,女子ダブルスカル第1位2年次1名1年次1名,同3位2年次1名1年次1名、男子舵手付クオドルプル第1位2年次4名1年次1名(男子舵付きクォドルプル優勝チームおよび女子シングルスカル1位、女子ダブルスカル1位→11月全国大会(浜松市))。
(1)防災の要素を取り入れた授業
音楽科「合唱を通して東日本大震災を振り返る」
理科「地震、噴火災害、気象災害など」
数学科「ディズニーランドから学ぶ避難訓練の大切さ」
福祉科「災害時に視覚障害者に起こりうる課題」
家庭科「防災食に関する調理実習」
美術科「身近な素材で作る『緊急避難スリッパ』」
(2)避難訓練
地震発生時をシェイクアウト訓練のスタイルで行い,2階の進路指導室で火災が発生した想定で一斉避難の訓練を行いました。避難にかかった時間8分31秒45。校長からは「訓練は計画に沿って円滑に行えたが,実際の災害時には不測の事態が起きる」旨の講評がありました。
シェイクアウト訓練用音源1分13秒C-take3_04 (mp3cut.net).
3)講演
第10即応機動連隊_火力支援中隊長_松浦忍氏(1等陸尉 野戦特科)「災害発生後のおよそ72時間は生存率が低下する重要なデッドラインであり、自衛隊も迅速な現地到着を目指して日々訓練を行っていますが,道路の寸断などにより部隊の到着が遅れる可能性もあるため、防災の基本は自分自身の身を自分で守ることです。ハザードマップの確認をはじめ、非常用持ち出し袋や長期間の避難生活に向けた備蓄を整えておくことが不可欠。さらに、身の回りの家具の転倒防止対策を講じるとともに、災害時には周囲の人々と思いやりの心を持って助け合う姿勢が求められます。」
9月26日(土)赤れんが庁舎を会場に北海道産業教育フェア、通称「さんフェア2026」(専門高校等の特色ある教育活動や魅力を広く道民に周知する目的で、3年に1度開催)が開催され、石狩翔陽高校は、「作品・研究発表会」の運営と発表、また、道内総合学科19校を代表し、総合学科の教育活動による成果物の展示を行ってきました。
作品・研究発表会の運営は、総合学科推進委員から有志で立候補した生徒たちです。司会進行や受付、歓迎の挨拶など大いに活躍しました。また、マーケティングの授業を履修している生徒による発表では、「次の缶を、空ける。~缶詰発祥のまち・石狩150年目の物語」という題で発表をしてきました。内容は、缶詰発祥150年(2027年10月10日)までに高校生と市民が参加して作る150年目の記念缶詰の発売と、これをふるさと納税の返礼品に登録し、缶詰発祥のまち・石狩を市民と全国に再認知させる、というものです。
総合学科の展示ブースも来場客で賑わい、盛況のうちにさんフェア2026が終わりました。
9月12日(土)中学生とその保護者を対象とした第1回学校説明会が開催されました。
約340名の方が参加され、本校の総合学科推進委員が中心となり、全体会(吹奏楽局歓迎セレモニー・校長挨拶・総合学科推進委員長挨拶・学校紹介・推進委員による学校生活紹介)を体育館で実施した後、総合学科らしい普通科目と専門科目の体験授業(全18講座)を実施しました。また、閉会式後は任意での部活動見学が実施され、多くの参加者で賑わいました。
本校では年2回の学校説明会を行っており、次回は10/17(土)です。内容は第1回と異なり、授業見学・全体会(ここは同じ)・3年次生の課題研究発表となります。10/5(月)まで申込可能ですので、是非お越しください!
9月26日(土)に、石狩市樽川にある「ふれあいの杜子ども館」(児童館)にて、子どもを対象にした「造形ワークショップ」を実施しました。開館時のオープニングイベントを含め、5回目の実施です。
今回は「ブンブンごま」づくりと「塗り絵あそび」をしました。受付名簿による記録ではこども26人の参加で、当初の予測を上回り、ブンブンごまが足りなくなるほどの盛況となりました。また今回も塗り絵原画の提供を行うこともできました。
ご協力いただいた子ども館の職員の皆様、参加いただいた子どもたちと保護者のみなさん、ありがとうございました。
9月18日(金)1年次の産業社会と人間において、これから始まる探究活動の導入として、講話を行いました。文部科学省アトレプレナーシップ大使でいらっしゃる(株)Armory社長の福永さんをお迎えしました。ご自身が起業に至った経緯や自分自身の生き方、探究することとキャリアの考え方などについて、興味深いお話をいただきました。質疑応答の時間以外にも講師の先生に質問へ行く生徒も見受けられ、生徒の関心が高ったことがうかがえました。
1年次生はこれから探究活動を行います。自分自身の生き方とも重ねながら取り組んでくれることを期待しています。
講話にご協力いただいたみなさん、ありがとうございました。
3年生選択授業「美術Ⅲ」で、「石狩市ふるさと納税返礼品発送用箱のデザイン」に取り組んでいます。今回授業で取り扱う製品は、石狩市の食肉加工業者が独自の製法で作る道産牛のプレミアムハンバーグです。9月24日(金)に、製造業者、市担当者、中間業者を前にプレゼンテーションしました。
6月より取り組みはじめたプロジェクトは、石狩市やふるさと納税の仕組みについて学ぶことからはじまり、対象が誰か、製造業者や市担当者の思いを確認し、また北海道科学大学の趙先生と小谷先生からパッケージデザインの考え方について学び、試食で製品について理解した上で進めてきました。
同一製品であってもコンセプトの立て方によってデザインは大きく異なります。生徒はプレゼンテーションを通して考え方や表現の多様さに触れ、大きな刺激を受けました。
このあと市担当者等で構成するチームで選考が行われ、その中でデザインが決定する予定です。
第二体育館を会場として、見学旅行保護者説明会を実施しました。約100名ほどの保護者が参加されました。はじめに引率団の紹介が行われ、その後学校長の挨拶に続き、2年次主任や各担当者からから見学旅行の概要が説明されました。最後に質疑応答の時間で締めくくりとなりました。
生徒達にとって一生の思い出になるような有意義な見学旅行になることを願っています。
1・2校時の看護概論の授業では、吉田学園連携事業として講師の方を招き「言語聴覚士の仕事」についての学習を行いました。看護師を目指す2年次生19人は、医療現場での他職種連携の必要性を学び、嚥下(えんげ)が不自由な高齢者や障がいを持つ方への関わり方や、実際にとろみを付けたジュースを試飲して「飲みにくい」「いつものジュースじゃないみたい」「こんなの飲んでるんだ」と患者様の気持ちに少し寄り添う体験が出来ました。
7月の3年次生活教養の授業に続き、2年次生活教養の授業でも「きもの授業」を実施しました。講師として、NPO法人日本時代衣装文化保存会より3名の先生方にご来校いただきました。授業では、着物の歴史や文化について学ぶとともに、自分自身で浴衣の着付けを体験しました。着付けだけでなく、社会人として身に付けておきたい礼法についても学び、日本の伝統文化や礼儀作法に触れる貴重な機会となりました。
今回の授業を通して、日本のさまざまな文化を大切にする心を育み、今後も豊かな感性と礼節を備えた大人へと成長してくれることを願っています。
最後になりましたが、ご指導いただきましたNPO法人日本時代衣装文化保存会の講師の皆様に、心より感謝申し上げます。
9月6日(日)石狩市スポーツ広場で開催された「第26回石狩市民スポーツまつり」に石狩翔陽高校 ダンス部と軽音楽部の1年次生バンドが出演してきました。
石狩市民スポーツまつりには、昨年度もダンス部・軽音楽部にお声がけいただき、出演していた経緯があります。踊りや音楽を通して、スポーツまつりの盛り上がりと石狩市のスポーツ活性化に微力ながらでも協力できたら、という思いで精一杯のパフォーマンスをしてきました。
今後も、感謝を忘れず、地域に根ざした活動を続けて参りますので、応援よろしくお願いいたします!
マーケティング出前講座 徳光商事株式会社「珈琲と地域振興」
8月24日(月)、科目「マーケティング」の授業で出前講座を実施しました。石狩商工会議所との連携により実現した取組で、講師として徳光商事株式会社 代表取締役 徳光康宏様をお迎えしました。
徳光様は石狩市のご出身。関東での勤務を経て2005年に地元・石狩で「徳光珈琲」を開業され、現在は札幌などに複数の店舗を展開されています。毎年みずから世界のコーヒー産地へ足を運び、これまで14か国以上を訪問。国際品評会の審査員も務めておられます。
講座では、知名度が無く、人通りも少ない住宅地で、どうやってお店を知ってもらったのか。石狩の産品をまとめて届ける「イシカリ・デリバリー」を、なぜ立ち上げたのか。実際に事業を営む方だからこそ語れる、教科書だけでは学べないお話を伺いました。生徒からの質問にも一つひとつ丁寧にお答えいただき、教室には真剣なまなざしが並びました。
本校商業科では、このように地域の企業や団体の皆様と連携し、「本物」に触れながら学ぶ機会を大切にしています。
ご多忙のところ生徒のために貴重なお時間とご準備を賜りました徳光様、そして本講座の実現にお力添えいただきました石狩商工会議所の皆様に、心より御礼申し上げます。誠にありがとうございました。
8月4日(火)、本校情報処理室において、札幌国際大学 観光学部観光ビジネス学科 教授の田中洋一郎先生をお迎えし、出前講座を実施しました。参加したのは、9月26日に赤レンガ庁舎で開催される「さんフェア(北海道産業教育フェア)」に、全道19校の総合学科高校の代表として発表に臨む2年次生8名です。
生徒たちが当初考えていた案は、「石狩収穫応援ツアー」というビジネスプランです。農家の人手不足と、「誰かの役に立ちたい」というシニア世代の思い。この二つを、高校生が企画する日帰りツアーで結びつけられないか——そんな発想から生まれた企画です。
講座では、生徒による企画説明の後、田中先生から専門家の視点で率直なご講評をいただきました。参加費の設定根拠、集客のためのチラシづくり、旅行会社との連携のあり方など、教科書には載っていない実践的なノウハウの数々。
さらに、ご指摘を受けてその場で企画書を修正し、再び見ていただくという時間も設けていただきました。生徒たちは頭を悩ませながらも、企画が形を変えて磨かれていく手ごたえを感じていたようです。
お忙しい中、遠路ご来校いただき、生徒一人ひとりに温かく寄り添ってくださった田中先生に、心より御礼申し上げます。
本校では、地域や大学、企業の皆さまと連携しながら、生徒が「本物」に触れて学ぶ機会を大切にしています。自分のアイデアが社会につながっていく——そんな学びに挑戦してみたい中学生の皆さん、ぜひ石狩翔陽高校でお待ちしています。
8月22日(土)石狩市役所前広場で開催された「第5回石狩カムチェプ祭り」に石狩翔陽高校 軽音楽部の1・2年次生4バンドが出演してきました。
カムチェプ祭りは昨年の軽音楽同好会発足の初年度にもお声がけいただいており、今回は2度目の出演となります。夏の熱い日差しの中、屋外の素敵なステージで演奏できることに軽音楽部員は心も熱くなりました!
今後も、地域に根ざした活動を続けて参りますので、応援よろしくお願いいたします!
冒頭では書道部や美術部の生徒たちが表彰され、全道大会でのさらなる活躍を期待する激励の言葉が贈られました。(書道部は,高文連石狩支部書道展・研究大会で特選5名・秀作1名。美術工芸部は,高文連石狩支部美術展・研究大会で入選2名・佳作5名。)
校長講話では、時間は全員に平等に与えられた資源であることが強調され、休みを終えた生徒たちが今後の時間の使い方を再考することを促されました。また、生活指導の担当者からは交通安全の徹底や、SNSでの不適切な投稿に関する注意、さらには制服の着こなしについての指導が行われました。進路指導部長からは、特に3年次生に向けて、他人に頼らず自ら主体的に行動し、提出期限を厳守することの大切さが説かれています。最後には、各年次がそれぞれの目標を持って学校生活のリズムを取り戻すよう呼びかけ、集会を締めくくりました。
去る7月27日~30日の4日間、秋田県で開催された全国高等学校総合文化祭(あきた総文)に、美術・工芸部の生徒が参加しました。昨年度、高文連全道大会に出品した作品が全国推薦されたものです。
この大会には、本校3年次生の笠井愛華羽さんが「忘れる猫」という題名の立体作品を出品しています。背丈ほどの大きさがあり、ダンボールでできています。
総文祭は「文化部のインターハイ」とも呼ばれ、皇室から来賓をお迎えするほどの大きな大会です。全23部門のうち美術・工芸部門は、秋田県内第2の都市である横手市で開催されました。
美術・工芸部門は、秋田県立近代美術館およびIRISOアリーナ横手で開催されました。美術館は小高い丘の上に地上6階地下1階のとても大きな建物で、最高の水準でした。会場内には全国から集まった平面・立体・映像の500作品が所狭しと展示され、そのどれもが独創的な発想や高校生離れした卓越した技術による作品ばかりです。来場者は一様に驚きと感動を覚えました。
開会式・講演会・研修はすぐそばのアリーナで行われましたが、このアリーナは7月1日にオープンしたばかり、とてもきれいな建物でした。
研修では絵を描いて持ち寄った小石の展示と交換(WA ROCKというプログラム)と、秋田の伝統工芸である組子細工と樺細工を組み合わせた作品の制作を行いました。
大会当日は、運営スタッフの秋田県内美術部員にあたたかいおもてなしを受けました。ありがとうございました。
7月27日(月)3年次課題研究の「美容ゼミ」に所属する9名の生徒が、白石区にある粧薬研究所を訪問し、講義・工場見学・ハンドクリーム作成実習を行ってきました。
9名の生徒たちは、美容に関するテーマを掲げて研究を行っており、夏休み期間を有効活用して、さらなる知見を深めるために粧薬研究所を訪れました。研究所では温かい歓迎ムードで迎えていただき、学校では学ぶことのできない化粧品に関する知識や、化粧品が作られるまでの流等を学ぶことができました。今後の研究成果に期待です。
7月25日(土)石狩アートウォームで開催された「EAT & NICEいしかり2026 with DEMOFES」に石狩翔陽高校 軽音楽部の1・2年次生10バンドが出演しました。
DEMOFESは今年度初の試みで、主催者から「地元を一緒に盛り上げとよう」という熱いオファーをいただき出演が実現しました。高校生以外にも社会人バンドが出演されたり、様々なグルメが堪能できたりと素敵な催しに携わることができ、部員一同充実した時間を過ごさせていただきました。
今後も、軽音楽を通して地域に根ざした活動を続けていきますので、応援よろしくお願いいたします!
7月14日(火)6時間目に全校生徒を対象にした非行防止教室を実施しました。今年は講師として、北海道ダルク(DARK:薬物依存症回復支援施設)から講師をお招きし、薬物に関する体験談を聞きました。好奇心から始まった覚醒剤依存のきっかけ、薬物の入手のためになら他人のことを考えられなくなる恐ろしさ、薬物から得られることの空しさ等を自らの言葉で語っていただきました。
人間は弱い存在です。薬物依存症の恐ろしさを心に刻んでこれからの人生を歩んでほしいと思います。
最後になりましたが、講演にご協力いただいた北海道ダルクの皆様に、心より感謝申し上げます。
〇令和8年度(2026年度)北海道公立高校生等奨学給付金申請のご案内
※今年度から制度が改正され、支給対象が拡充されています。
↓詳細については、下記ファイルを必ずご確認ください。
〇支給対象者
(1)生活保護受給世帯のうち生業扶助が措置されている世帯
(2)保護者等全員の道民税・市町村民税の所得割が非課税の世帯
(3)保護者等全員の道民税・市町村民税の所得割の合算額が182,500円未満の世帯
〇申請書類
事務室で配布しています。
(受付時間:平日8:30~16:30)
※8月12~14日は学校閉庁日です。
令和8年度北海道産業教育フェア(さんフェア2026)
申込書類は下記リンクよりダウンロードできます。
参加申込書・プロフィール(様式1・2・3).xls
〇令和8年度高等学校授業料及び学校諸費月額表 NEW!
本校は、平成25年度より北海道知事より介護職員初任者研修事業所として認可を受けました。
本校は、平成25年度より北海道知事より同行援護従業者養成研修一般課程事業所として認可を受けました。
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<祝!2026全国大会出場!!>
◆ダンス部 ◆ボート部
◆少林寺拳法
<祝!2026全道大会出場!!>
◆陸上競技部 ◆女子テニス部 ◆柔道部
<祝!2025全国大会出場!!>
◆ダンス部 ◆ボート部 ◆少林寺拳法 ◆陸上競技部
<祝!2025全道大会出場!!>
◆柔道部 ◆卓球部 ◆書道部 ◆美術工芸部
<翔(かける)くん・この指とまれプロジェクト>
令和8年度から始動した、石狩翔陽の学びと地域を結びつける新プロジェクトです。本校生徒の学びをサポートしていただける団体様を募集しています。概要・申込みは下記をご参照ください。
(本件に対する問合せ窓口:石狩翔陽高校 主幹教諭 高橋 良和)
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